スマートフォンできせかえとかいいよね

a0790_000604.jpg初詣の待ち時間とかにトモダチのアイフォンでやたらたくさんあるアプリとかゲームをしてたんだけどもうこれだけでもアイフォンを持つ意味があるような気がしてきた(笑)

とてもエンターテイメント性に優れているよね。ここのサイトできせかえアプリについてたくさん紹介しているんだって。

ていうのも一面の一つで他にももっと凄いところがたくさんあるんだろう。

スマートフォンって最近ものすごくいろいろと進んできてて、びっくりするくらいいろんなことができるようになってる。

 

周りもみんな持ってるしそろそろ気にしないとマズイだろうかなんて思ってきたり。

ふと待ち受けをみたときにきせかえアプリとかスタイリッシュでシャレオツだった。

さりげなく見せられるとなぜかめちゃくちゃカッコみえてしまうな(笑)

でも確かに外にいてもスマホが一台あればとりあえず何かに不自由することはなさそうだよね。

小さなノーパソってカンジだろうか。アイパッドがソレだってよく言われるけどあんな大きいの常に持ち歩きたくないしスマホくらいの大きさがやっぱり丁度いいんだよね。

戦国バサラのきせかえアプリ

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戦国バサラのきせかえアプリ
最近周りで流行ってるんだよね。
たしかにキャラクターカッコイイよね。

戦国武将たちが
あんなビジュアルになったら
そりゃかっこいいでしょうよ(笑)
既にやってることが偉大だしね。

個人的には
無双オロチが好きなんだけど
きせかえアプリあったりしないかな。

戦国武将でいうと
自分は明智光秀が好きなんだけど
このゲームでは独眼竜の
伊達政宗が人気だよね。

あとは真田幸村とか。

みんな戦乱の時代に
活躍した人たち。

も、いいけど。
どっちかというと
三国の方が好きだったり。
最初は三国志の方から
このシリーズが始まってし
話の内容が濃いから
とてもおもしろいし勉強になる。

三国無双のおかげで
だいぶその頃の歴史に
詳しくなったのは正直なところだ(笑)

こういうゲームを開発した人には
文部科学省から表彰されたりしないのかな(笑)
中国の一部歴史において
知名度を多大に広げることに
貢献してる気がするんだけども。

ま、一番いいのは
小説読んだり、文献読んだり
なんだろうけどね。
微妙に解釈が変わってるところも
あるだろうし。

模様替え

都会っていうのは
人も集まっていろいろなモノが
密集している分
地方よりも暖かい
っていうイメージがあるけども
意外とそうでもないのかもしれない。

二酸化炭素が関係しているそうな。
やっぱりCO2の排出が多いところは
暑い時期はとても暑く
寒い時期にはとても寒い
そんな過酷な状況になるという。

本当だろうか。

しかしそうであれば
なんというか・・・
まさに自業自得のような
感じがひしひしと・・・。

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まぁそんな地球に対する
大きな心配をしつつ

このところハマってる
きせかえアプリをいじる。
地味~に虜になっている自分がいる。
そんなことに少しずつ気づく(笑)

なんだかんだ
こういう模様替え的なことが
好きだっていう自覚はある。
というかそもそも
人間って心理的そういうところに
解放感を感じる生き物じゃないかな
とか思ったりする。

携帯やスマートフォンの
きせかえもいいけど
そろそろ部屋の模様替えも
しようかなとか考えてたりする。



きせかえアプリランキング

a1170_000063.jpg漫画家・赤塚不二夫の人気作品「天才バカボン」をご存じ? バカ田大学を卒業したパパと、その息子でおバカなバカボン、そして美人のママと、末っ子でなぜか天才のはじめちゃんの家族が贈るドタバタコメディが大人気になった漫画。決めゼリフの「これでいいのだ!」がおなじみとなり、何がいいのかはわからないが、バカなだけに正直で屈託のないパパがこのセリフを言うと、なぜかこれでいい気になってしまうから不思議。沖縄の方言で「なんくるないさ~(どうにかなるさ)」という言葉があるが、これと似たようなものかもしれない。前置きが長くなったが、実はこの漫画に登場するキャラクターをモチーフにしたきせかえも人気が高い。アメコミ風のカラフルでスタイリッシュなデザインに、パパやバカボンなどのファミリーたちに加え、目玉のおまわりさんなど、素っ頓狂なキャラクターが携帯電話の中でコミカルに動いて「実におもしろい」。他にもいろんなサイトを探してみると、ほしくなる着せ替えツールがたくさんあるから、迷ってしまうかも。とりあえず、バカボンきせかえで、ケータをカスタマイズしてみよう。